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2026/07/26 00:07 ~ なし
朝の読書習慣
読書の奇跡
「朝の読書提唱」は、1988年に千葉県の二人の教師によって始まった。全国の学校に広がっていった。朝の10分程度の時間をみんな(生徒、先生)で本に向かうことによって読解力が向上した事や生徒の問題行動も改善される効果も期待できる。本は、自分で選んだ好きな本で良い。毎日やることが条件である。一般的な感想文等は求めていない。読書は、心を落ち着かせ、集中力が養われる。朝に限らず気づいたたら本に向かうことは、多くの情報に取り囲まれている現代人にとって救世主になるかもしれません。
